WANNA・ONE「カムバック第2弾ティーザー公開!その意味とは?」

ALL I wanna do!WannaOne!!ポイント

안녕하세요~キラキラポンナルです音譜今回から名乗ることにして見ました(笑)

(何の意味もありませんです。気まぐれです、はい。)

 

さて!Wanna Oneティーザー第2弾です!!

 

 

どうも今回は2日おきにティーザーを公開してくれるようなWanna Oneです。

今日は、ものすごく。

意味深なティーザーです。

音も入っておらず、とってもとっても意味深ニヤリ

 

前回のティーザーはサブタイトルに

『僕達の運命、

その始まりについての話』

とついていて…

今回のティーザーは

 

『かつて僕だった君を

見つけること。

僕たちはこれを愛と呼ぶ』

 

実は…昨日ツイッターをいつものように、ツラツラーっと流して見ていたら。こんな投稿を見つけました。

見た方もいると思いますが…

この投稿が今回のティーザーやコンセプトの答えorヒントの様な気がしています。

お借りして詳しく見てみると…

ティーザーのシンボルともいうべきカセットテープをモノクロ加工すると…

浮かび上がる文字。

Wanna Oneのマークである「1」のロゴと…

時計の様な文字盤が見えますよね?

 

下矢印更に分かりやすくしたもの。

え。(@_@;)

これって…今回のティーザーとおんなじ!!

 
そしてこれが、独特のデザインの特性から
左がWANNAONEのアルファベット縦の線。
右がWANABLEのアルファベット縦の線。
と、断定しているんです。これ、どっかで情報得たんですかね?
それか、スポ?もし、ご自分の推理だったら…うわっ(*_*)すごいです…。

続けて今回のコンセプトについても…ご自分で考察されていて…

頑張って意訳してみます。

 

 

意訳:ポンナル

 

プラトンの饗宴の中でギリシャの有名な喜劇作家であったアリストパネスの演説の中に

「愛の起源」という神話に近い話をしています。初め人間は全体が矩形の形で4つの手足と2つの顔であったとし太陽、月、地球の子孫である存在だったがすぐに神の模倣をし、神々より優位に立ちたいという心が出て神々を攻撃する考えを持つようになった。

ゼウスは人間を取り除いて礼拝と崇拝を失うよりはと、その存在を半分に割って力を弱体化させた。

アポロンは傷を縫合してへそをその傷跡として残しておいた。アリストパネスはそうして愛を追求する人間の本能は自分の半分を失った実感から来るものであり、自分の半分を成していた存在と出会って完全さを取り戻すことが出来たら治癒が出来、完全な愛を達成することが出来るとした。

 

つまり、愛は喪失→Loss、渇望=Longing and、取り戻す(再会)=Re-findingという3つのテーマを持っていると見ることが出来、数多くのラブストーリーはこれに従えば完全な検索とでも呼ぶことが出来るのですが…。

 

 

喪失を悟り/恋しさを過ぎて互いを探して、渇望し(To Be One)結局、まわりまわってお互いを発見し、

本来1つの存在であったことをまた悟り、(Gold、定められたユン明のように回りまわってお互いが続いて同じところを歩き)1÷x=1(UNDIVIDED)のアルバム名のように再び別れないと言っている。

この終わりは、おそらくまた一つになった存在は愛であり、今はそのどんなに割れてもお互いを忘れることはできないだろうという喜劇が描かれた完璧で壮大なストーリーテリングの結果に向かって走っている。1つのアルバム「僕たちの物語」であると思われる。

 

 

…なんだか難しくしか訳せなくて悲しいですタラーすみませんっ(笑)

ほんと。ド下手…。これをもとに私的に分かりやすく要約したものを当てるとすると…

 

 

『かつて僕だった君を見つけること。僕たちはこれを愛と呼ぶ』

 

 

初め、人間は2組で1つの存在であった。

 

 
四本の手足に四つの目。完全に満ち足りた存在であった。
 

 
やがて彼らは、神を超えた存在になれると、自惚れ始めた。
神に対して欲をかき、神々に反乱を起こそうと考えた。
 

 
それを恐れた神々は、人間の持てる力をそごうと
1組だった人間を2つに割ってしまった。
 

 
それ以降、人間たちは失われたもう半分が恋しいあまり、探して彷徨うようになった。
 

 
探し当てて巡り合えた、もう半分。
かつて、僕だった君。
 

 
もう、二度と離れない。
やっと探し当てた、もう半分だから
 

 
そして、また始まりに戻る。それが愛の起源。
永遠に続く物語の始まり。
 

 

 
 

下矢印こちらの方の投稿をお借りしました。前回のティーザーが出てすぐ、UPされているのを見て

びっくりですびっくり

下矢印すぐに再投稿。呑気にワーワー言いながら見ていた私とは別次元てへぺろ

 

※調べてみると際限がないのですがこの「愛の起源」は古代の哲学者プラトン(紀元前428年~紀元前347年ころ)が書いた対話篇の中でアリストパネスという喜劇作家が説いたかたちで紹介された説らしいです。

 

 
 

Source: WANNA ONEのお家

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