SMエンターテイメント2018下半期業績予想-東方神起他

 

「SMエンターテイメント株式買ってもかまわない」、日本公演の拡大で業績好調



SMエンターテイメントが代表歌手の活発な活動に支えられ、今年は良い実績を出すことが期待された。

イ・サンホンハイ投資証券研究員は20日、SMエンターテイメントの投資の意見を買収(BUY)に提示した。 目標株価は出さなかった。

直前の取引日である17日、SMエンターテイメント株価は4万3800ウォンで取引を終えた。


 この研究員は「今年東方神起、スーパージュニア、シャイニー、エキソ(EXO)などSMエンターテイメントを代表する歌手たちの日本公演の拡大が業績を導くだろう」とし「次世代ラインナップであるレッドベルベット、NCT127なども厚いファン層を形成しており、今後成長性が期待される」と見た。


東方神起メンバーのユノ・ユンホとチェガン・チャンミンに構成されたTVXQが観客数60万人、スーパージュニアが、観客数10万人、シャイ二ー5万5千人、エキソ(EXO)1万6千人などを集めながらSMエンターテイメントは下半期すべて102万人の観客を集めるものと推定された。


この研究員は「下半期歌手の日本公演拡大のおかげで、SMエンターテイメントは今年、史上最大の観客数を集めた」とし「下半期新しいグループアーティストも中国でデビューを控えており、中国で成長も期待みる必要がある」と予想した。

主な子会社SMC&Cの赤字幅の減少も、今年SMエンターテイメントの実績に重宝されることがわかった。

 SMC&Cは下半期の広告とコンテンツの相乗効果を通じて、広告事業の売上高が増え、今年の営業利益が黒字に転じると予想される。

 SMエンターテイメントは今年の売上5億ウォン、営業利益500億ウォンを出すと予想された。 昨年より売上高は32.45%増え、営業利益は358%急増するものである。

http://www.businesspost.co.kr/BP?command=article_view&num=93115

Source: ☆☆東方神起ブログ No.3☆☆

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